MB美容整体師一覧

MB小顔整体師一覧

MB式美容整体とは

MB式小顔整体とは

小顔研究会

美容研究会

小顔整体7期生

美容整体5期生

MB式小顔整体とは

「小顔」がブームになっているこの頃。
確かに、身体のラインは服装である程度カバーできますが「顔」は常に外へ出ているので、一度気になると気になって仕方ないところかもしれません。

また、筋トレやスポーツクラブなどで身体を鍛えても、なかなか顔が変わらないというのがブームの理由の一つかもしれません。

お化粧や髪型で、ずいぶん印象を変えることもできますが、顔も体の一部
土台になっている、体や頭の形状、頭の形状に影響のある体の状態など、体抜きには考えられません。

3日間で明日から使える小顔整体の技術が学べます。

今までの経験では、リンパを流しただけでは変化の持続力が弱いように感じますし、小顔にしても体のバランスが崩れたままではすぐ顔にそのアンバランスが影響するようにも思います。

例えば皮膚の下にあるリンパの流れや筋肉、顔や頭の骨などにゆがみが生じますとシミ、シワ、くすみなど、外見上の肌のトラブルだけでなく倦怠感、疲労、集中力が無くなる等、体全体のトラブルの元にもなります。

「でも、顔のゆがみや形は簡単に変えることはできないのでは?」

そんな疑問もあるかもしれませんが、顔のつくりはちょっとした調整で変えることができます。
その“ちょっとした調整”が「小顔整体」であり、顔そのものだけにとらわれるのではなくカラダ全体も同時に調整し、より深いレベルで美容効果を引き出すやり方です。
短時間で顔を変化させることはもちろんですが、腰痛や肩コリも楽になる人もいる調整方法です。

ソフトで、痛みを伴いません。
お洋服を着たままで、オイルやクリーム、機械などを一切使わずに行います。
たった15〜20分の施術で驚くほどの変化を体験してもらえる「小顔整体」

MBでは三日間集中した講義で、次の日から使える「美容整体」を教えています!

M・Bボディアートスクール受講生規約
美容整体コース 小顔整体編

同意契約書

● 受講者以外の施術の禁止
  貴スクールで学んだ技術、技能の使用に際しては、認定証を受けた受講者のみがこれを行うものとし、そのスタッフ、家族その他第三者においてこれを使用させることはいたしません。

● 受講期間中の施術について 
  貴スクールにおいて身につけた技術・技能を、理由の如何を問わず不特定または多数人を相手に使用するためには、必ず小顔整体講座の受講を修了し、認定試験合格後といたします。受講期間中及び認定試験合格前の段階では、家庭内での使用または自己の研鑽のため受講者同士で練習する限りにおいて使用するものとします。

名称について
サロン・治療院等において、業として施術を行う際には、ホームページ・チラシ・名刺等に掲載、記載にする際には「M.B小顔整体」と記入するものとします。

● 認定証について
  サロン・治療院等において、業として施術を行う際には、認定証を被術者の見えやすいところに掲示します。出張による施術その他掲示ができない理由がある場合には、個別にスクールに問い合わせます。

● 無断改変等の禁止
  貴スクールにおいて学んだ技術・技能は正確に使用するものとし、たとえ一部であってもこれを無断で改変し、又は自己が開発したものであるかのように宣伝、利用することはいたしません。貴スクールの技術と他の技術を混在させ、独自の技法であるかのごとき宣伝、利用することも同じくいたしません。

2.独自の技法としていない場合でも、他の技術と混在した利用を行っている場合、貴スクールからの技術上の疑問点等に対する対応を受けられないことを承知いたします。

● 無断開示・教示等の禁止
  貴スクールによる本部の書面による事前承諾なくして第三者に貴スクールの技術・技能を開示、漏洩、提供、教示することはいたしません。

● スクールの名誉を毀損する行為の禁止
  不当に貴スクール又は貴社の名誉を毀損し、あるいはそのおそれのある一切の行為をいたしません。

● 違法行為、公序良俗に反する行為の禁止
  貴スクールにおいて習得した技術・技能を使用するに当たり、良識ある業務運営を心がけ、法令を遵守し、下記の行為を行わないことを誓います。
  @医事法、薬事法その他関係規制に抵触する医業類似行為
  A刑法、軽犯罪法、条例その他刑事諸規定に抵触する行為
  B個人情報保護法その他各種関係法規に抵触する行為
  Cその他法令又は公序良俗に反する一切の行為

● 自己責任の原則
  貴スクールとは別の独立した法人又は個人に属し、あるいは個人の資格において施術を行う場合、貴スクールの認定証を掲げて実施している場合であっても、一切の責任は貴スクールにはなく、すべて自分自身の責任において処理するものであることを認識いたします。

● 技術向上努力の継続
貴スクールの受講修了後においても、自己が第三者の身体を扱う技術を使用するものであることを自覚し、更に研鑽を積み、なお技術の向上に努めることを誓います。貴スクールから技術の再確認を求められた場合にはこれに応じ、不十分とみなされた場合には再度認定を得るまでは、その技術を使うことを禁じられることに同意します。

2.貴スクールからフォローアップ講義につき案内を受けた場合、意欲的にこれに参加し、なおいっそうの高等技術の習得に努めます。

● 著作権について
貴スクールの提供、使用するレジュメ、案内その他の印刷物、ソフトウェア、デジタルデータを問わず著作権、特許、商標、意匠、ノウハウその他の知的財産権は、貴スクール又は貴スクールが使用許諾している第三者に独占的に帰属することを確認し、下記の行為はいたしません。
@ 教材の無断での複製、引用、翻訳、翻案、転載
A 第三者に対する開示、頒布、販売、譲渡、貸与、送信
B 教材の全部又は一部の改変、派生的制作物作成

● 認定剥奪・損害賠償
  上記各項に反した場合、修了資格の剥奪を受ける場合があること、損害賠償の請求を受ける場合があることを承諾します。

 

‘07,4,1
株式会社ボディバランス
MBボディアートスクール

 


Copyright (C) MB Body Art School All Rights Reserved.